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2008年
掲載年月日 掲載画像・ページ コメント
20080901 増水した木曽川と養老山脈 3D画像です。平行法で立体裸眼視してみてください。
20080831 小雨に煙る伊吹山 3D画像です。平行法で立体裸眼視してみてください。
20080830 鳥海山の朝 早朝から車を走らせると、海の向こうに鳥海山が浮かび上がった。慌てて車を止めて撮影した1枚。美しさに声も出なかった。
20080830 花たちのお出迎え 鳥海山にて。
20080829 道の駅の夜 道の駅「しゃりん」にて。天の川の左に木星が輝く。
20080828 夕景2題−12 1・・・鳥海山御室から飛島、2・・・立岩の夕景。
20080823 赤川花火12 1・・・薄暮の鳥海山と赤川花火、2・・・エンディング。山行日程の狭間に撮影。赤川は風が吹きにくく、たまった煙が消えるまで少し待ってから次の花火を打ち上げてくれる。観覧者全員で「団扇パタパタ」には自然と顔がほころぶ。温かい花火だった。
20080820 鼠ヶ関にて12 越後国と出羽国国境の鼠ヶ関にて。1・・・ねぐらへ急ぐ海猫、2・・・ちょっとだけだるま夕日。この季節だるま夕日が見られることは珍しく、それだけ乾いた寒気が日本海に入ってきていたということかな。
20080819 朝日の峠蕗 背景は鳥ノ海と月山。
20080818 雲立つ不帰ノ嶮 唐松岳山頂より。
20080816 五竜岳12 1・・・満天の星空、2・・・五竜岳仰見。
20080814 月山〜湯殿山を駆ける 怪しい集団ではありません。第21回山の考古学研究会月山踏査。
20080720 『平和を願って』第2集 『平和を願って−私たちの戦争体験−』第2集(MIHARUの山倶楽部制作)を刊行しました。
20080713 暑中お見舞い申し上げます123 猛暑です。
20080707 捩花 山伏も尼もとほりぬねぢり花 細川加賀
20080706 草いきれ 草いきれして一草も動かざる 藤崎久を
20080704 トンネル夜景 名倉トンネルにて。
20080702 合歓の花 どの谷も合歓のあかりや雨の中 角川源義
20080630 梅雨空に映えて咲く 柿蘭。
20080628 養老鉄道D01編成12 3連唯一のツートン塗装。まもなくマルーンレッド一色に塗装替えとなる。ク501-サ551−モ601編成で、6/21・22、6/28・29だけの限定運用。
20080627 雨に濡れる 揖斐谷にて。
20080621 南八ヶ岳 梅雨の晴れ間に、美濃戸口〜行者小屋(泊)〜地蔵尾根〜横岳〜硫黄岳〜赤岳鉱泉〜美濃戸口を歩きました。帰りの美濃戸から美濃戸口までの林道歩きが、一番しんどかった。
20080615 湿原の朝 静けさに覆われて。
20080610 幻想の笹百合 風にそよぐ笹百合を多重露光で撮影。
20080603、09 白根葵−白馬岳と大雪渓を背景に−解氷の八方池 早朝3時半からの撮影と八方尾根での撮影、急遽下山後は午後2時近くなってから大雪渓をひたすら登る。バテバテの末、和田野でダウン。念願が叶って、ほっ。
20080527 大糸線E115系 耐寒耐雪強化の1000番台車両。小谷村にて。
20080526 春の訪れ−鬼無里− 奥裾花の雪解け。
20080525 大糸線信濃森上駅 中央は五竜岳、その左は鹿島槍ヶ岳。
20080523、24 緑の光彩花の横顔 白馬山麓にて。
20080518 田植え間近 この時期として珍しく澄み渡った朝の1枚。
20080517 花の絨毯 黄、紫、白の競演。
20080515 容花(昼顔) 「高円の 野辺の容花 面影に 見えつつ妹は 忘れかねつも」(大伴家持)
20080514 揖斐谷にて。
20080513 星夜−天狗山 もうちょっと長時間の露光の予定が、ガスが上がってきて断念。
20080512 明日晴れるかな 揖斐の町の夕焼け。
20080511 村の国道 季節柄、休日の昼間は数珠つなぎになります。
20080511 花の女王 今年も出会えたね−戸隠升麻−。
20080508 春景安曇野 春の安曇野から常念岳。
20080507 木曽路を走る 木曽路を走る381系「しなの」。初代振り子電車。
20080506、09、10、11 春の里から武田菱現れる大出の吊り橋江戸彼岸桜 白馬三山を見る。五竜岳遠望。桜には少し遅かったか。樹齢400年の江戸彼岸桜。
20080505 白馬三山とISS星降る夜 早朝、白馬三山の上をISSの通過を撮影。白馬三山の上を彩る星座たち。
20080430 春の山 春、蓮華岳を遠望。
20080428、29 小葉の三葉躑躅碇草 湖北にて。
20080427 12 樹齢300年とも。
20080426、29 稚児百合大葉黄菫白根葵 下越にて。雪国の花など、たくさんの出会いにびっくり。
20080425 後立山と大糸線 後立山連峰を背景にして走るE127系大糸線仕様。
20080424 桜と鹿島槍ヶ岳 満開の桜と雪をいただく鹿島槍。
20080423 ローカル線の春 115系Y2編成の車両の色彩は、桜とよく似合う。下越にて。
20080416 栂池高原の花火 薄暮の白馬三山を背景にして。
20080415 口紅水仙 砺波にて。
20080413 紅花の深山片喰黄金猫目草 家の周りを散歩して。
20080412 越の小貝母美濃小貝母 前者は越後遠征で、後者は揖斐谷で。越の小貝母は花被片の縁に小突起があるのに対して、美濃小貝母にはそれがないという違いがあるようです。
20080411 揖斐谷の越路黄蓮(三葉の梅花黄蓮) この地の日本海指数は85度で境界上にあることから、日本海型好雪植物が分布しても不思議ではないのだけれど。あまりにも近所で、びっくり。
20080409、10 賑やかな花たち−揖斐谷−12 揖斐谷の山野にも春が到来。
20080408  早春の静寂 白川郷の夜明け。
20080408 揖斐谷の桜 久瀬ダムにて。
20080407、14 賑やかな花たち−越後−12 勉強を兼ねて越後へ遠征。
20080406、08 夜桜昼の桜 往来も絶えた旧道。土砂崩落によりこの道が復活することは、もうない。
20080331 夜桜 ライトアップも何もなく、当然ながら誰もいない夜の桜。
20080330 柔らかな光の中で12 大津谷にて。
20080329  片栗123 今日は調査山行。思わぬ所での出会いに感謝。
20080329 花冷えの雨 桜も凍えそうな冷たい雨。
20080328 春は菫 揖斐谷にて。
20080327、28 菜の花の風景12 菜の花畑を走る養老鉄道610系。
20080326 満開近し12 例年よりも1週間近く早いとか。
20080325 春の陽を背に受けて 深山傍食
20080324 Sunset 震災から1年。復興進む能登にて。
20080324、28 春の陽を浴びて12ため息の横顔 石川県にて。
20080323 春本番春色に包まれて 揖斐にて。
20080323 林床の開花 州浜草。滋賀県にて。
20080322 石造十一面観音菩薩 調査山行にて。
20080320 春の蜃気楼 富山湾に今年初めての春の蜃気楼出現。双眼鏡でも識別は難しいというEランクなので、気づいた人はわずか。魚津市埋没林博物館で証明書をいただきました。
20080319 春時雨の里 早春の五箇山。
20080310 暁更の富士 200801河口湖にて。
20080309 猩々袴 昔、私が高校生の頃、早春に咲くこの花を見た仲間が「雪割草だ!」と。それからずっとそう思っていました。野の山麓を分布調査に歩いていた青春。
20080308 氷の造形 200802飛騨平湯にて。
20080307 栂池晩景 200802薄暮の後立山連峰を背景に栂池高原スキー場。
20080306 凍りつく夜 200802高山の合掌造。
20080305 厳冬の樹氷 200801入笠山にて。
20080304 倒影の構図 200802上高地にて。
20080303 春近し 200801三ツ峠山から朝日を浴びる富士を見る。
20080302 金色の競演 揖斐谷の自生地で初めて見ました。
20080301 花たちのおしゃべり 本巣市にて。
2008022829 静寂の帷綿帽子の里 200802白川村にて。
20080227 払暁の富士 200801霧ヶ峰にて。
20080225 高波打ち寄せる北陸道 猛烈に発達した低気圧は、富山湾沿岸に被害をもたらした。画像は親不知。
20080221260301 Spring Ephemeral 123 節分草。揖斐谷で数少ない自生地にて。
20080220 赤富士 山中湖にて。
20080219 栂池トワイライト 久しぶりの晴れ間に、夕焼けを期待してスノーシューで前山へ。2時間粘ったものの、雲が広がってきて残念。
20080218 ダイヤモンド富士 山中湖にて。
20080106 雪に覆われた白馬山麓 スノーシューで前山へ登り、栂池高原を俯瞰。
20080105 謹賀新年 黎明の富士(高ボッチ高原より)。
 
 
 
 
2007年
掲載年月日 掲載画像・ページ コメント
20070107 素心蝋梅と養老山脈 仕事始めの4日、もう開花していました。朝日を受けて、黄金に輝いていました。
20070114 素心蝋梅 咲き誇っていました。本巣にて
20070120 雲立つ伊吹山春の予感日溜まりの稜線 国見岳スキー場から虎子山への山歩き。誰1人出会わない、ポカポカ陽気の大寒の1日。
20070203  富士山アルバム 三保の海と「さった峠」から富士山を見ました。
20070211 日本平球技場と富士山 日本平球技場は清水エスパルスの本拠地。
20070212 春の訪れ−節分草 本格的な冬がやってこないまま、春がやってきてしまいました。何かが変です。
20070217 芹葉黄蓮 初々しくほんのりピンク色。いつもより2週間早く出会いました。
20070218 樹林の中のお目見え−洲浜草 洲浜草も咲き始めて、もうすっかり春。
20070224 栂池−雪の祭典 凍り付く白馬山麓−栂池高原にて
20070302  朝焼けの城台山 思わず通勤途中の車をとめて、ため息一つ。
20070304  賑やかに−福寿草−ひっそりと三角草 静かな山とポカポカ陽気。いい日でした
20070307 雪少し残る白木蓮1 今頃になってようやく冬がやってきたようなここ数日
20070309 夕焼けの江濃国境の山 日が長くなった。
20070310 春霞の伊吹山 春本番かな、とこの日は思ったことだった。まさかこの後に真冬がやってこようとは
20070314 雪景色の養老山地 今頃になってようやく冬がやってきたらしい。
20070317 洲浜草1洲浜草2 寒の戻りにも負けずに−能登にて−
20070318  トワイライトの根尾川 電車が走ることのない相羽鉄橋
20070321 深山傍食 陽の光を受けて深山傍食の開花
20070325 枝垂れ桜 満開−岐阜市八幡山林陽寺にて。
20070329 片栗 ひっそりと崖に咲く−池田町にて−
20070403 菜の花畑と石津御岳 黄砂で霞む大谷川河畔にて
20070404 樫原の桜 束の間の晴れ間。この後、雪になろうとは。
20070407 今が盛り 湖北にて
20070408 ひっそりと12 誰にも振り向かれずに−鈴鹿−
20070415 夜明け、そして翁草 SAで迎えた夜明け。待っていたのは360度の大展望。
20070421 花の妖精12 花に囲まれた妖精たち
20070504 双葉葵 振り返られることもなく。
20070505 開花の季節12 九輪草と新緑
20070510 熊谷草 今年は間に合いました。
20070516 雪解けの不帰ノ險 暖冬といわれたこの冬でしたが、例年以上に雪は残っていました。
20070524 白馬三山の夜明け新雪のトレース 八方尾根を唐松岳を目指して。
200705 熊谷草 無事に出会うことが出来ました。
20070623 梅雨の晴れ間に 澄んだ空気に覆われた伊吹山。
20070717 得徳草と白馬連峰 ほんの束の間の梅雨の晴れ間に、ようやく撮ることが出来た1枚。
20070725 白馬連峰の初夏 白馬岳より。
20070811 荘厳の朝焼け 農鳥岳小屋より。
20070901 初秋の朝 朝焼けがつくる光の織物。
20070908 ホテイアオイ こんなに可愛い花だけれど、外来生物法により、要注意外来生物。
20070923 白花釣舟草 50年以上たって復活した峠道で出会うことが出来ました。
20070929 秋山12 八方尾根から唐松岳を日帰りピストン。紅葉は遅れ気味。
20071010 秋の後立山連峰 大出の吊り橋から。
20071022 鹿島槍ヶ岳 朝日を浴びて。
20071022 雨飾山の夜明け 雨飾山に紅葉を求めて。
20071030 払暁の冠山 滝雲がつくる光彩。
20071104 星夜の冠山12 オリオン座β星リゲルの星の出オリオン座の星の出。
20071108 錦秋の夜叉壁 終わろうとしている紅葉に午後の光を受けて。
20071119 富士山遠望 太宰治「富嶽百景」を再読。
20071202 小津権現山遠望 西横山林道を峠まで歩く。
20071215 朝焼けの矢筈ヶ岳、甲ヶ山、勝田ヶ山、船上山 由良川河口より。
20071216 浜田の夕景 冬至近くで夕日が沈む所が見られず残念。
20071217 船上山 南北朝動乱の舞台。
 
 
2006年
掲載年月日 掲載画像・ページ コメント
20060430 黄金猫の目草奥の東一華 いつもより少しだけ朝寝坊してから、管理人自宅すぐ近くの谷を歩いて。
20060503〜04  白馬村早春の 早春の白馬村を訪れました。冬と春本番の同居する中で、たくさんの花を見ることが出来ました
20060512 旧藤橋村東横山の地すべり速報 恐ろしい現場を目撃しました。旧藤橋村東横山の地すべりによる尾根の崩壊です。崩壊した土砂は揖斐川へ崩落し、揖斐川をせき止める勢いです。その速報を掲載しました
20060527 射能山 5月21日江濃国境の山、射能山を歩きました。
20060624 大山蓮華1大山蓮華2 馬籠・妻籠を素通りして木曽路へ。上松町の大山蓮華に出会えて感激しました。わずか10日の間だけ咲く、一日花です。
20060625 柿蘭1柿蘭2 梅雨空の半日、伊吹山地近くの湿原を歩きました。柿蘭が咲き始めていて、傘を差しながらファインダー越しに見とれてしまいました。
20060701 笹百合 20060701夜叉ヶ池登山道の笹百合。山開きを終えたとはいえ、残雪が多い登山道でした。
20060702 栂池自然園と白馬山麓の花 今日は雨。どこへも出かけられず、20060617〜18に栂池自然園と白馬山麓で撮影した花をUPしました。
20060704 天生湿原と籾糠山の花、こちらはスライドショウ 梅雨の晴れ間、天生湿原と籾糠山を歩きました。たくさんの花と出会いました。
20060708 黄花の連理草 午前中に仕事を終え、昼から伊吹山へ。
20060715 衣笠草信濃金梅 密かに天気予報大外れを期待して白馬へ。結果は・・・こんな時だけ当たらなくてもいいのに・・・とがっくり。どちらも栂池自然園にて。
20060729 白馬親海湿原の花 白馬親海湿原の花をニコンオンラインアルバムにUPしました。
20060729 高嶺鷺草 大雨で二股〜猿倉閉鎖で白馬岳登山ならず。1日目は雨が小降りになった午後に、2日は再び本降り・風雨となった朝から白馬八方尾根へ。もうがっくりにも慣れ、雨に打たれながら花を見ました。画像は7月27、28日
20060807 白山 雲も風も何もなく、ただ太陽に背を焼き付けられる耐暑の平瀬道を白山へ。室堂泊の翌朝、ご来光に万歳三唱があると聞いて、ぜひ撮りに行こうと奥宮の太鼓が鳴る前にヘッドランプをつけて山頂へ。万歳三唱は白山比盗_社の権宮司さんの唱和によるものとわかり、納得
20060822 鳳凰三山 南アルプス鳳凰三山を夜叉神峠から登りました。下山はドンドコ沢を青木鉱泉へ標高差1700mを一気に下りました。心底くたびれましたが、たくさんの花に出会えて幸せでした。
20060826 甲斐金峰山 秩父甲斐多摩の高峰、甲斐金峰山を登りました。山岳信仰の山です。天候に恵まれなかったことだけが残念。
20060902 伊吹山山頂の花を見に 奥美濃山歩のKOBAIKEIさんと伊吹百歩きのあるぼぼさんが伊吹へ行かれると聞き、我々も参集。初秋の爽やかな1日、伊吹山山頂一帯の花をのんびり見ました
20060903 雁金草 雁金草と曙草に出会いに鈴鹿へ。出会えてにっこり
20060910 夏海老根 土砂降りの雨の中、山へ。えっ、こんな所でまさか、と夏海老根との出会いにびっくり。もう終わりかけながら、可愛い花を咲かせていました。100年後の絶滅確率が99パーセントとは悲しすぎます。でも、ここだったら大丈夫かな。だって物理的に人が登っていくことは不可能だから。心安らかに別れを告げてきました。
20060916 伊吹山の花 雨、霧、強風と三拍子揃った伊吹へ。気温は10度余りと、寒かったですが、秋の花に出会うことが出来ました。
20061005 唐松岳からの展望後立山連峰唐松岳アルバム(一部) 9月24日、澄み切った青空の下、後立山連峰唐松岳を歩きました。大展望に大満足。遅ればせながらのUPです。
20061001 夕陽の槍ヶ岳星空の槍ヶ岳 9月30日合戦尾根を登って燕岳へ。そこにはまぶしいばかりの紅葉と大展望が待っていました。
20061010 初冠雪の五竜岳白馬三山紅葉の栂池自然園1栂池自然園2 10月7〜9日、猛烈な低気圧の発達に当初計画をあっさり断念。その代わりに、初冠雪の後立山連峰と紅葉を白馬山麓で眺めました。
20061023 東濃の秋の花 10月15日、東濃へ秋の花を訪ねました。静かな花探訪でした。アルバムをUPしました(要パスワード)。
20061021 伊吹山三合目の花 秋の伊吹山を三合目から歩きました。過ぎゆく時を惜しむかのように、秋の花が咲いていました
20061029 夜叉ヶ池金糞岳 午前は夜叉ヶ池、午後は金糞岳のダブルヘッダー。秋の山をたずねました。
20061103 紅葉の石道寺 湖北の己高山を久しぶりに山頂まで歩き、石道へ下山しました。熊を恐れてか、誰とも出会わない山歩きでした。画像は下山して訪ねた紅葉の石道寺。
20061104 飯福寺にて 昨日に続き、湖北の己高山山麓を歩きました。画像は飯福寺にて。
20061105 小津権現山の紅葉 近在の小津権現山へ。小津からの登山道は紅葉の回廊でした。
20061118 雲海に沈む徳山村 近在の冠山へ。湛水の始まった旧徳山村を通って。
20061126 山の考古学研究会の踏査山行 山の考古学研究会の踏査山行に同行して伊吹山頂〜弥高寺跡〜上平寺城跡を歩きました。久しぶりにサバイバル。法螺貝、ホイッスル、鈴の行軍に恐れをなしてか、熊との遭遇はなし。
20061210 小谷山山頂の名残の紅葉 湖北の小谷山へ。登下山ともに登山道を外したサバイバル。
20061218 霜が降りた名残の紅葉 岐阜市北部の低山を散策しました。名残の紅葉がそこかしこに。
20061223 峠の石仏 晩秋の山を求めて、旧美山町の天狗ヶ城を歩きました。