| 2006年 |
| 掲載年月日 |
掲載画像・ページ |
コメント |
| 20060430 |
黄金猫の目草と奥の東一華 |
いつもより少しだけ朝寝坊してから、管理人自宅すぐ近くの谷を歩いて。 |
| 20060503〜04 |
白馬村早春の花 |
早春の白馬村を訪れました。冬と春本番の同居する中で、たくさんの花を見ることが出来ました。 |
| 20060512 |
旧藤橋村東横山の地すべり速報 |
恐ろしい現場を目撃しました。旧藤橋村東横山の地すべりによる尾根の崩壊です。崩壊した土砂は揖斐川へ崩落し、揖斐川をせき止める勢いです。その速報を掲載しました。 |
| 20060527 |
射能山 |
5月21日江濃国境の山、射能山を歩きました。 |
| 20060624 |
大山蓮華1と大山蓮華2 |
馬籠・妻籠を素通りして木曽路へ。上松町の大山蓮華に出会えて感激しました。わずか10日の間だけ咲く、一日花です。 |
| 20060625 |
柿蘭1と柿蘭2 |
梅雨空の半日、伊吹山地近くの湿原を歩きました。柿蘭が咲き始めていて、傘を差しながらファインダー越しに見とれてしまいました。 |
| 20060701 |
笹百合 |
20060701夜叉ヶ池登山道の笹百合。山開きを終えたとはいえ、残雪が多い登山道でした。 |
| 20060702 |
栂池自然園と白馬山麓の花 |
今日は雨。どこへも出かけられず、20060617〜18に栂池自然園と白馬山麓で撮影した花をUPしました。 |
| 20060704 |
天生湿原と籾糠山の花、こちらはスライドショウ |
梅雨の晴れ間、天生湿原と籾糠山を歩きました。たくさんの花と出会いました。 |
| 20060708 |
黄花の連理草 |
午前中に仕事を終え、昼から伊吹山へ。 |
| 20060715 |
衣笠草、信濃金梅 |
密かに天気予報大外れを期待して白馬へ。結果は・・・こんな時だけ当たらなくてもいいのに・・・とがっくり。どちらも栂池自然園にて。 |
| 20060729 |
白馬親海湿原の花 |
白馬親海湿原の花をニコンオンラインアルバムにUPしました。 |
| 20060729 |
高嶺鷺草 |
大雨で二股〜猿倉閉鎖で白馬岳登山ならず。1日目は雨が小降りになった午後に、2日は再び本降り・風雨となった朝から白馬八方尾根へ。もうがっくりにも慣れ、雨に打たれながら花を見ました。画像は7月27、28日 |
| 20060807 |
白山 |
雲も風も何もなく、ただ太陽に背を焼き付けられる耐暑の平瀬道を白山へ。室堂泊の翌朝、ご来光に万歳三唱があると聞いて、ぜひ撮りに行こうと奥宮の太鼓が鳴る前にヘッドランプをつけて山頂へ。万歳三唱は白山比盗_社の権宮司さんの唱和によるものとわかり、納得。 |
| 20060822 |
鳳凰三山 |
南アルプス鳳凰三山を夜叉神峠から登りました。下山はドンドコ沢を青木鉱泉へ標高差1700mを一気に下りました。心底くたびれましたが、たくさんの花に出会えて幸せでした。 |
| 20060826 |
甲斐金峰山 |
秩父甲斐多摩の高峰、甲斐金峰山を登りました。山岳信仰の山です。天候に恵まれなかったことだけが残念。 |
| 20060902 |
伊吹山山頂の花を見に |
奥美濃山歩のKOBAIKEIさんと伊吹百歩きのあるぼぼさんが伊吹へ行かれると聞き、我々も参集。初秋の爽やかな1日、伊吹山山頂一帯の花をのんびり見ました。 |
| 20060903 |
雁金草 |
雁金草と曙草に出会いに鈴鹿へ。出会えてにっこり。 |
| 20060910 |
夏海老根 |
土砂降りの雨の中、山へ。えっ、こんな所でまさか、と夏海老根との出会いにびっくり。もう終わりかけながら、可愛い花を咲かせていました。100年後の絶滅確率が99パーセントとは悲しすぎます。でも、ここだったら大丈夫かな。だって物理的に人が登っていくことは不可能だから。心安らかに別れを告げてきました。 |
| 20060916 |
伊吹山の花 |
雨、霧、強風と三拍子揃った伊吹へ。気温は10度余りと、寒かったですが、秋の花に出会うことが出来ました。 |
| 20061005 |
唐松岳からの展望と後立山連峰唐松岳アルバム(一部) |
9月24日、澄み切った青空の下、後立山連峰唐松岳を歩きました。大展望に大満足。遅ればせながらのUPです。 |
| 20061001 |
夕陽の槍ヶ岳と星空の槍ヶ岳 |
9月30日合戦尾根を登って燕岳へ。そこにはまぶしいばかりの紅葉と大展望が待っていました。 |
| 20061010 |
初冠雪の五竜岳と白馬三山、紅葉の栂池自然園1と栂池自然園2 |
10月7〜9日、猛烈な低気圧の発達に当初計画をあっさり断念。その代わりに、初冠雪の後立山連峰と紅葉を白馬山麓で眺めました。 |
| 20061023 |
東濃の秋の花 |
10月15日、東濃へ秋の花を訪ねました。静かな花探訪でした。アルバムをUPしました(要パスワード)。 |
| 20061021 |
伊吹山三合目の花 |
秋の伊吹山を三合目から歩きました。過ぎゆく時を惜しむかのように、秋の花が咲いていました。 |
| 20061029 |
夜叉ヶ池と金糞岳 |
午前は夜叉ヶ池、午後は金糞岳のダブルヘッダー。秋の山をたずねました。 |
| 20061103 |
紅葉の石道寺 |
湖北の己高山を久しぶりに山頂まで歩き、石道へ下山しました。熊を恐れてか、誰とも出会わない山歩きでした。画像は下山して訪ねた紅葉の石道寺。 |
| 20061104 |
飯福寺にて |
昨日に続き、湖北の己高山山麓を歩きました。画像は飯福寺にて。 |
| 20061105 |
小津権現山の紅葉 |
近在の小津権現山へ。小津からの登山道は紅葉の回廊でした。 |
| 20061118 |
雲海に沈む徳山村 |
近在の冠山へ。湛水の始まった旧徳山村を通って。 |
| 20061126 |
山の考古学研究会の踏査山行 |
山の考古学研究会の踏査山行に同行して伊吹山頂〜弥高寺跡〜上平寺城跡を歩きました。久しぶりにサバイバル。法螺貝、ホイッスル、鈴の行軍に恐れをなしてか、熊との遭遇はなし。 |
| 20061210 |
小谷山山頂の名残の紅葉 |
湖北の小谷山へ。登下山ともに登山道を外したサバイバル。
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| 20061218 |
霜が降りた名残の紅葉 |
岐阜市北部の低山を散策しました。名残の紅葉がそこかしこに。 |
| 20061223 |
峠の石仏 |
晩秋の山を求めて、旧美山町の天狗ヶ城を歩きました。 |